Listや配列は、どちらも連続したデータを取り扱う事ができます。
Listは、簡単に要素を追加したり削除することができますが、
配列は、基本的には要素の数を増やす、または減らす事ができません。
この点が大きく違うところです。
つまり、はじめから使用したいデータの長さが決まっている
固定長のデータなら配列を使う。
扱うデータの長さが決まっていない可変長の場合には、
Listを使うようにします。
VB.NET Listと配列の違いは?
List
ListListや配列は、どちらも連続したデータを取り扱う事ができます。
Listは、簡単に要素を追加したり削除することができますが、
配列は、基本的には要素の数を増やす、または減らす事ができません。
この点が大きく違うところです。
つまり、はじめから使用したいデータの長さが決まっている
固定長のデータなら配列を使う。
扱うデータの長さが決まっていない可変長の場合には、
Listを使うようにします。